山頂へのルート


真面目に脳と心について書かれた本を読む

ふむふむ、なるほど、と大変ためになった気がする

実際に今、この瞬間に集中してリラックスするという

文字にすると一体それはどういうことなのと思う

しかし本当にそんな方法を発揮するべき場面に偶然出会い

その本を読んだおかげで読む前よりも出来たと思えるから

気のせいだけでもないだろう

そのあと、くすりとも笑え、爆笑も出来る本を読む

本の本質は真面目な本と変わらない

アプローチの方法は360度、どこからでもいいのである

それは個人の自由であって好みなのである