ついまじめに

7.3変に真面目に考えこむので、そんなときはみうらじゅん氏の「不安タスティーック!」を唱えることを忘れずにいたい。

帰省

7.2 退院した父と介護疲れの母の様子を見るために1人で帰省。2人にマッサージをしたり家事諸々を行う。ゆっくりと静かな時間が流れているので、足音物音にも気を使う。若々しさとは違うけれどこれはこれで良いものだと知る。

感じ入る

これまでの背景があっての話、でも私の家族についての個人的ストーリーについて、最近とても感じ入ったこと、を、友人に話す。どこまで理解してくれたかはワカラナイ。また私の感覚を全て理解することは出来ない。でもそれは50年の喜怒哀楽を超えた、単純に好きとか嫌いということを超えた、夫婦の縁の深さを感じた話。別れたくても別れられず、今まで過ごしていた月日、神さまの組み合わせには全く狂いがない。