こんにちは赤ちゃん

今日はホヤホヤの赤ちゃんに会いに行く予定があるので今からワクワクしている。

ほやほやの赤ちゃんは久しぶりである。

それがすぐそばにある頃には気がつかないことだけど

やっぱりあんなに小さくて何しても可愛い赤ちゃんは特別なもの。

初めてのお母さんになった彼女はフリーランスな仕事でもあるため

一月後から徐々に復帰を予定されている。

私の母は働く女であった。

まだ育休がなかった当時、産後一ヶ月で完全に職場復帰していたらしい。

母乳を絞りに昼休みに帰宅することもあったと聞く。

若い両親が体力の限り、私たちを育ててくれたことに改めて感謝する。

まだ対面前のほやほやの赤ちゃんが運んできてくれたこのインスピレーション。

やっぱり赤ちゃんは天使。

耕す

このところ自分で自分を掘り返して

眺めることが出来つつある

上から覆うのではなくて耕してみるとわかるのだ

耕して眺めてみると

実際はこんなのだったのに何をどう勘違いして

こんなことしたんだろという恥ずかしいことも多い

それしかないかもしれないくらい多い

でもそれ以上に

ホントのところはこうだったのに

そうかそうかよくやった、ありがとうね

という気分になり

大変に自分が癒されるのである

グラミー賞

グラミー賞生中継を聴いていた。

晴れの舞台で興奮気味にスピーチをする受賞者。

英語はそんなに得意ではなくて

なんとなく意味がわかる程度の理解力な私。

途中から感激のスピーチが

どうしてもゆりやんのネタの

ナニイウテルカワカラヘン

に聴こえてきてしまう。

グラミー賞として観て面白いのと

よおできたネタやで、としても面白い。

一粒で二度オイシイのでした。